ホクショウマサル、新記録に合わせリッキーハウスではグッズが並びます。とかちむらの豚丼きくちやさんも盛り上げています😊#ばんえい #ホクショウマサル pic.twitter.com/Dk9QPSuPbv
— 小久保友香 (@banbaphoto) January 6, 2020
ばんえいカレンダー2020「愛されて」帯広競馬場内売店では残り6部となりました。ばん馬たちと一緒に四季折々を楽しめます。どうぞよろしくお願い致します。#ばんえい競馬 #重種馬 #ばん馬 #帯広競馬場 pic.twitter.com/4oO2cvmjch
— 小久保巌義 (@equus_koku) January 6, 2020
㊗️新記録達成!! ばんえい競馬のホクショウマサルが、6日第11レースのばんえい十勝金杯で勝利し、地方競馬の最多連勝新記録となる30連勝を達成しました!#道新 #北海道新聞 #帯広 #ホクショウマサル #ばんえい競馬 pic.twitter.com/ElL2tJMsPR
— 北海道新聞帯広報道部 (@DoshinOBO) January 6, 2020
マサルのレースが社杯だと寸前まで気づかず(しかも教えてもらう)
— 小久保友香 (@banbaphoto) January 6, 2020
ばんえい十勝金杯を制した #ホクショウマサル。30連勝の新記録です。亡くなった社長に見せたかった。
— 小久保友香 (@banbaphoto) January 6, 2020
むしろ楽しみはこれから。トップホースたちとどんなレースを繰り広げるか。降りてからの脚は見どころ十分。OP杯あたり楽しみ。
ハクタイホウも復調気配。レースを盛り上げてくれました。#ばんえい pic.twitter.com/fzeCcCKf6Q
帯広競馬場には多くのメディアが来ていました。ここまでの数は久しぶりに見た!!
— 小久保友香 (@banbaphoto) January 6, 2020
一方で、サカノタイソンやドージマファイターの盛り上がりを見ている自分としては、もっと盛り上がってよかったのでは、との思いが残る。全国のファンが帯広に来てスタンドが満員! ということも可能だったのでは、と。 pic.twitter.com/awKt73ePFr
中央から少しずつ地方競馬に移行してきた私が、ばんえいを見に行ったきっかけはその頃「連勝を続けているサカノタイソンという強い馬がいた」から。その後ばんえい記念を勝利し、毎年レースを見に行くようになりました。
— 小久保友香 (@banbaphoto) January 6, 2020
マサルは見た目もかっこいいので、さらにファンが増えてくれたらいいなぁ。 pic.twitter.com/VsJfA9qvoU
ホクショウマサルの2着だったハクタイホウ。ばん馬では数少ない日高産馬(新ひだか町三石)。馬主は田中春美さん(勝春騎手の父)。
— 小久保友香 (@banbaphoto) January 6, 2020
芦毛に見えるきれいな毛色ですが登録は栗毛。ハクタイホウも休養を経て昨夏から少しずつ結果を出し始めているところです。#ばんえい #ハクタイホウ pic.twitter.com/vw0NhbYz2z
ばんえいカレンダー2月は #ホクショウマサル #便乗商法 https://t.co/Nn7DEtk1KG pic.twitter.com/Y8QCyV5tQe
— 小久保友香 (@banbaphoto) January 6, 2020
ばんえい競馬はほとんどが土日月の週3日間の開催ですが、年末年始は12月23日で終わってすぐ
— 小久保友香 (@banbaphoto) January 6, 2020
12月26〜30日(5日)
1月2日〜6日(5日)
というハードスケジュール。イベントも多くありました。
みなさんお疲れ様でした!